製造業の技術実務29年の経験を活かし、技術英語の添削をします
- 出品日:2023/01/22
- 更新日:2026/09/23
転職3回、セラミックス加工5年、半導体8年、蓄電池13年、調達開発3年の計29年 うち3年間は技術部専属の英日・日英翻訳を担当 英語での技術資料・報告書の作成経験を活かし、あなたの技術英語を添削します
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 5日
- 無料修正回数
- 2回
【必ず提供される内容】
■ 英文添削(メール・技術文書など)
・お送りいただいた英文(または元の和文と英訳文)を、技術的な内容と英語表現の両面から添削し、添削後の文書をお送りします
・納品後の修正は2回まで無料で対応します
■ オンライン質疑(オプション・別料金)
・Zoom、oviceなどで最大30分、添削内容のご説明や技術英語に関するご質問にお答えします
【サービス提供の完了時期】
・英文添削:お見積り確定・原稿受領後、5日を目安にお届けします
・オンライン質疑:実施日当日で完了です
【料金】
・英文添削:1英単語あたり10円を基本単価とし、内容に応じてお見積りします(お見積りは無料です)
・オンライン質疑:3,000円/回(上限30分。30分を超える場合は事前にご相談ください)
【オンライン対応時間】
平日 20:00〜22:00
土日祝 9:00〜12:00、13:00〜16:00
【サービスの流れ】
1. 添削をご希望の文章を、元の和文や資料作成の背景とあわせてお送りください
2. 内容を確認し、お見積りをお伝えします
3. お見積り確定後、添削を行い、添削後の文書をお送りします
4. ご希望の場合は、オンライン質疑でポイントをご説明します(別料金)
【技術英語の添削について】
技術系の英語はクセのある部分が多く、ある程度の技術知識と工学センスも必要です。
工学を学んでいる方は英語が苦手な方が多い一方、英語が得意な語学専攻の方や留学経験のある方は技術系の知識が十分でない場合も多くあります。また、工学系で留学していても、日常会話と技術英語は異なるため、なかなか的を射た英文にならないケースが少なくありません。
英語が得意な方が工学を学ぶよりも、工学系の方が英語を身につける方が、その専門性から近道になるケースが多いと考えています。
このような背景から、工学系の方が技術英語を書けるよう、添削を通じてお手伝いします。
キャンセル時の注意事項
【オンライン質疑のキャンセルについて】
・予約日の前々日までのキャンセル:無料
・予約日前日のキャンセル:オンライン質疑料金の50%
・予約日当日のキャンセル:オンライン質疑料金の70%
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