社会福祉士×現役の障害者雇用指導員。実務目線でサポートします
- 出品日:2026/07/25
支援する側と雇う側、両方を知っているから話せることがあります。「雇ってからどうする?」に、現場歴13年の実務目線でお応えします。
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サービスの詳細
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障害福祉の現場を13年経験し、重度心身障害者施設での介護士(4年)、就労移行支援事業所の支援員(7年)を経て、2025年10月からは特例子会社の指導員として「雇う側」の現場に立っています。
就労移行支援では、のべ50人ほどの利用者を担当し、40人以上の就職を後押ししてきました。「支援する側」と「雇う側」、両方の立場を経験しているからこそ、理想論ではなく実務として成立する形をご提案できます。
対応できること:
障害者雇用の受け入れ体制づくり(業務の切り出し、社内体制の整備)
入社後の定着支援設計(定着面談の仕組みづくり、つまずきやすいポイントの整理)
支援記録・個別支援計画・アセスメントの型化(業務効率化)
福祉現場でのAI活用導入
大切にしていること:
面談では、本人の言葉の奥にある課題を探ることを大切にしてきました。支援記録や個別支援計画は13年間ほぼ毎日書き続け、そのアセスメント記録がそのまま支援会議の資料に使われたこともあります。後輩への指導経験もあり、「言語化して伝える」ことも得意としています。
保有資格
社会福祉士/企業訪問型ジョブコーチ/介護職員初任者研修/相談支援従事者初任者研修/サービス管理責任者基礎研修/日商簿記3級
ご対応について:
本業と並行した副業のため、平日は夜1時間ほど、土日は柔軟に対応しています。メッセージには24時間以内に返信いたします。「現場を知る人に相談に乗ってほしい」「専門資格のある人に任せたい」——そう思ったときは、お気軽にご相談ください。
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