介護事業所の「やらなくていい研修」を点検します
- 出品日:2026/09/12
- 更新日:2026/09/12
通所介護の法定研修は3種類だけ。ネットの一覧表の多くが施設系の義務を混ぜています。現役の管理者が60分で一緒に点検し、減らせるもの・足りないものを書面でお渡しします。
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 7日
通所介護で毎年義務づけられている研修は、虐待防止・感染症・業務継続計画(BCP)の3種類だけです。
ところが、インターネットの「デイサービス法定研修まとめ」の多くが、施設系サービスの義務(身体拘束適正化研修 年2回、事故防止研修など)をそのまま通所介護にも当てはめています。それを信じて、やらなくていい研修を毎年続けている事業所が少なくありません。
逆に、やっていないと介護報酬が減るものもあります。虐待防止措置(指針・委員会・研修・担当者の4点)と業務継続計画は、欠けると所定単位数のそれぞれ1%が減算されます。
このサービスでは、現役のデイサービス管理者が、御社に本当に必要な研修・訓練・委員会・書類を、60分のオンラインで一緒に点検します。
■ こんな方に
・研修計画を見直したいが、何が義務で何が任意か分からない
・運営指導が近づいていて、抜けがないか不安
・開業したばかりで、指針や委員会の整備に手が回っていない
・ネットの情報が正しいのか、現場の人に聞きたい
■ お渡しするもの
・点検の結果を書いた書面(減らせるもの/足りないもの/記録が抜けているもの)
・義務・訓練・委員会の一覧表(自治体確認のポイント付き)
■ 進め方
1. ご依頼後、リベシティのDMで日程を調整します
2. 事前に、サービス種別・職員数・所在自治体をお聞きします
3. 60分のオンライン(zoom)で、チェックシートを一緒に埋めます
4. 3日以内に、点検結果の書面をお送りします
■ できないこと
・介護報酬の加算が取れるかどうかの判断(要件の整理まではします。判断は保険者にご確認ください)
・自治体ごとの上乗せ基準の断定(一般的な基準でお伝えし、自治体資料の確認方法をお伝えします)
・利用者様の個人情報を含む書類の確認
■ 私について
認知症対応型通所介護の管理者です。介護福祉士・認知症ケア専門士。介護の現場に16年おり、通所介護・通所リハビリの経験もあります。法定研修・委員会・BCPは、私自身が毎年こなしている当事者です。
■ お支払い
リベポイント(全額または一部)、または銀行振込に対応しています。
■ 生成AIの利用について
書面の作成に生成AIを使います。個人を特定できる情報は入力しません。
キャンセル時の注意事項
・オンラインの実施前であれば、無料でキャンセルできます。
・実施後のキャンセル・返金には対応できません。
・日程変更は、前日までにDMでご連絡ください。
スキル
認知症対応型通所介護 管理者(現役)
介護福祉士/認知症ケア専門士
介護の現場 16年(通所介護・通所リハビリ・認知症対応型通所介護)
法定研修・委員会・BCPの実務(毎年の実施・記録)
生成AI(Claude・ChatGPT)を使った文書作成
プログラミング未経験のままAIで勤務表アプリを自作し、毎月使用中
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