大阪市特区民泊を始めましょう (新法民泊法での開業も可)
- 出品日:2025/12/27
- 更新日:2026/04/09
大阪市の特区民泊は令和7年5月29日で新規受付が停止されます。申請の締め切りまで、あとわずかですが、大阪市の特区民泊の申請書類作成などのお手伝いをします。 また、新法民泊法での開業のお手伝いもします。
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 61日
- 無料修正回数
- 無制限
詳細画面までご覧いただきありがとうございます。
私は、大阪市の特区民泊の書類作成を全て自分で行い、令和6年12月25日に無事、大阪市保健所から特区民泊の特定認定をもらうことができた「しぎ田」と言います。民泊施設は、エアビーにも登録し、1月から営業を始めています。
大阪市の特区民泊の書類づくりや住民説明会の資料作りなどのお手伝いをします。
(ただ、私は、司法書士ではありませんので、私自身が消防署や環境事業局、保健所の書類を作ることはできません。あくまで、各役所への書類作成はご自分でしていただく必要があります。参考資料をお見せしたり、できた書類の添削をしたりします。)
必要であれば、OvideやZOOMで相談することもできます。
大阪の梅田オフィスか心斎橋オフィスで、対面で相談することもできます。
別に料金や交通費をいただきますが、保健所や消防署など関係する役所への同席、地域住民への説明会の同席をすることもできます。
【実績紹介(2026/12/25時点)】
・大阪市特区民泊認定書受理
・開業は、令和7年1月末の予定です。
【お役に立てること】
・民泊とは何か?
・大阪市特区民泊申請に必要なこと
の説明
・消防署の書類作りの手伝い
・環境事業局(ごみの処理)の書類作りの手伝い
・地域への住民説明会の手伝い
・保健所への書類作りの手伝い
・施設に必要な設備や備品の購入についての助言
・民泊施設の探し方のポイントの助言
【サービス内容】
・oviceもしくはZOOM、あるいは、大阪梅田オフィスか心斎橋オフェスでの面談
・リベ大のDMやメール、LINEなどを使った文章のやり取りやご自分で作成した提出資料の添削
・大阪市の特区民泊に関する質疑応答
・大阪市の特区民泊の特定認定をもらうために必要なことをお伝えした後、2か月の間、質問などに対するアイドバイスを提供します。
【相談方法】
リベ大でのDMを基本としますが、ovoiceやZOOMも可能です。
大阪市の特区民泊ですので、大阪梅田オフィスか心斎橋オフィスでの面談も可能です。
DMなど→2か月間やり取り可、できるだけ、次の日までにお返事します。
OviceやZoom→1週間に1時間2回程度までOKです。
オフィスでの面談は、1か月に2回までOKです。
【スキルマーケットの費用】:2か月で5000円
延長の場、その都度2か月5000円で請け負います。
役所や住民説明会への同席:1回2500円(交通費別)
キャンセル時の注意事項
サービス料金を受領後は、返金には応じません。
スキル
大阪市の特区民泊の特定認定をもらうためには、次の3つの役所へ書類を提出する必要があります。
①消防署(自分が開設する施設にある区の消防署)
②環境事業局
③大阪市保健所(①、②の役所から印をもらった書類を添えて③に提出)
その役所への書類は全て自分で作った経験がありますので、書類作りのアドバイスができます。
保健所に書類を提出する前に、住民説明会が必要です。
住民説明会の前には、ちらしを作り、配付が必要です。
住民説明会では、伝える内容が決まっています。
ちらしの具体例をお伝えできます。
プレゼン資料を作って、説明会をしましたので、説明会資料の作り方のアドバイスができます。
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