⭐️小学生などの保護者の子育ての悩みのサポートをします!
- 出品日:2023/08/23
- 更新日:2026/04/09
🔴子育てに悩みはつきものです。子どもは親の思った通りになりません。友だちや担任の教員との関係で悩んだり、授業がわからなかったりします。元教員として、困っている保護者への解決策のヒントなどを伝えます。
- いいね
- -
- やりとり中
- 0人
- /残り5枠
サービスの詳細
-
お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 7日
🔵 相談回数や頻度など:1週間の期間の間、メールの場合、基本的には1日3往復のやりとりを限度に、無制限に質問などに対するアイドバイスの提供をします。
🔵 相談方法:リベ大でのDMを基本としますが、希望者には、ZOOMなどを使って直接対話で質問に答えるようにします。(ZOOMの場合、1週間に1時間2回程度まで)
🔵 スキルマーケットの費用:1週間:1000円 1か月:3000円
⭐️【サービスの流れ】
⭐️
①DMにてご依頼の確認
最初の1つの質問は無料でDMのやり取りをします。
回答内容に納得がいけば、お申込みください。相談者のことを知りたいので、お子さんの年齢、相談者の年齢、お子さんの人数などを詳細な個人情報に触れない程度で教えてください。
②楽天銀行、ゆうちょ銀行、PayPayなどでのお支払い
初回のDMでのやり取りを元に、気に入れば、金額を振り込んでください。その後、1週間(ないしは、1か月の間)ご相談に乗ります。
③DMでのやり取り
お子さんに関する悩みなど、日々困っていることへの解決策のヒントやポイントなどの伝授などはできるだけ翌日までには返事を返すようにします。
④ZOOMなどでのやり取り
直接対話でのやり取りを希望する場合は、週に2回、1時間程度を限度にご要望に応じるようにします。
⑤スキルマーケットシステムに感想などフィードバックしていただけると嬉しいです
⭐️【相談の具体例】⭐️
Q1;夏休みも終わりが近くなりますが、読書感想文が書けていません。
A1:私の作っている「よみもの」の中に読書感想文の書き方が載っています。参考にしてみてください。
個性的な読書感想文を書くためには、登場人物が経験したことの中から気になることをぬき出し、自分自身の経験と比べて思ったことを書くようにするといいのではないかな、と思います。
感想文の書き方① のページに進む
https://www.yomimono.fun/write001/1949/
Q2:子どもが友だちのものを盗んでしまいます。どうすればいいのでしょうか。
A2:子どもが盗みをする原因は様々です。子どもの年齢やそれまでの経験によっても違います。まずは、子どもに「なぜ盗んだのか」と問うことが大切でしょうが、強く詰問すると、本当の理由を話さなくなる場合もあります。表面的な原因はわかるかもしれませんが、子どもが「盗み」までして本当に欲しかったものが何かわからなくなることがあります。
もの盗んではいけない、というしつけをすることも大切でしょうが、子どもと向き合う時間をとるようにして、子どもが「盗み」をする本当の原因を、お母さんやお父さんが一緒に考えてあげることが大切なのかもしれません。
私が作っている「教育よもやま情報」に「盗み:子どもの問題行動(1)」という文章がありますので、あわせてお読みください。
https://kyoyomo.com/problembehavior001/6831/
Q3:子どもがものを投げたりしてこわすことがあります。どうすればいいでしょうか。
A3:子どもがものを投げたりしてこわす原因は様々です。子どもの年齢やそれまでの経験によっても違います。まずは、子どもがものを投げたり、人を叩いたりするなど攻撃的になるのは、どのような場合かというのを知っておく必要があるかもしれません。
ものを投げたり、人を叩いたりしてはいけない、というしつけをすることも大切でしょう。しかし、子どもによっては、親や保護者が強く反応し、かまってもらうことによさを感じている子どもがいます。
子どもがよくないことをした時に強く反応するよりも、よいことをした時におおげさに、親や保護者は喜びを示すようにする方が効果的かもしれません。
最近、テレビなどで有名な保育士の「てぃ先生」は、背中をぱあんと叩いてくる、保育園の子どもに対して、次のようなよい行動を教えるそうです。
「ねえ、ねえ、ちょっと、背中を指先でちょんちょんとしてみて」と言い、実際にさせてみせます。子どもがそうすると、にっこりと振り返り、子どもの体を同じように、ちょんちょんしてみます。子どもにとっては、大人のこのような反応はとても楽しいことですので、次から叩くのではなく、ちょんちょんとしてくるようになるそうです。
私が作っている「教育よもやま情報」に「攻撃的になる:子どもの問題行動(2)」という文章がありますので、あわせてお読みください。
https://kyoyomo.com/problembehavior002/6871/
質問コメント
コメントはありません