海外の人と何を話す? 教科書に載っていない会話の話
- 出品日:2025/09/28
- 更新日:2026/09/21
オーストラリア在住20年以上。自分がさんざん失敗しながら気づいた「初対面で話すこと」「聞いていい質問・避ける質問」「プライバシーの感覚の違い」を、1時間おしゃべりしながらお伝えします。
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
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「ご結婚は?」「おいくつですか?」「お仕事は何を?」
日本ではごく普通のこの質問、オーストラリアでは相手を固まらせることがあります。
英語が話せる人でも、ここでつまずきます。英語力ではなく、話題と距離感が違うからです。
私のサービスはこんな方に向いています
・オンラインで海外の人とやりとりがある方
会議前の雑談、チャットでのひと言。何を言えば自然なのか。
・海外に行く予定がある方
旅行・出張・留学・ワーホリ・移住。現地で最初に困るのは会話です。
・行く予定はないけれど、異文化の話が好きな方
なぜそう考えるのか。20年住んで見えてきた違いを、実例でお話しします。
1時間でお話しすること
・初対面で何を話すか。日本と何が違うか
・聞いていい質問/避けたほうがいい質問の線引き
・プライバシーへの感覚が、日本とどう違うか
・"How are you?" への返し方など、現地の定番フレーズ
・沈黙になったときの一言、誘いの断り方
・実際に私がやらかした失敗の話(これが一番役に立つと言われます)
知りたいことを事前に送っていただければ、そこを厚めにお話しします。
なぜ私がお伝えできるのか
移った当初は英語も分からず、失敗ばかりでした。「それ聞いちゃダメだったの?」の連続です。そこから20年以上、現地で暮らしながら、日本との違いを一つひとつ拾ってきました。
日本から来られた方にお話しすると、よくこう言われます。
「英語を勉強していても、そういう事は分かりませんでした」
「そうだったんですね、知らずに聞いていました」
教科書にも、検索結果にも出てこない部分です。ネットで地球の裏側までつながる時代ですが、実際に20年そこで暮らした人間の経験は、まだネットには落ちていません。
オーストラリア在住20年以上。自分がさんざん失敗しながら気づいた「初対面で話すこと」「聞いていい質問・避ける質問」「プライバシーの感覚の違い」を、1時間おしゃべりしながらお伝えします。
キャンセル時の注意事項
サービス提供後にお支払いしていただきますので事前のキャンセル料は発生しません。
ただし、予約時間を過ぎてからのキャンセルは半額の金額をいただきます。
スキル
オーストラリア企業で10年ほど働き、日本との違いを実感しました。
また顧客業での経験もあり初対面の人と恥ずかしがらず(恥をしらず💦)話せるようになりました。
だいぶ前、TOEICは940点を取りましたが、TOEIC対策を頑張ったので達成できた点数です。実際の英語力はもっと下です。。
ポートフォリオ
TOEIC940点
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