感覚でやっている作業を、分かりやすいマニュアルにまとめます
- 出品日:2026/09/29
- 更新日:2026/09/29
「やり方を人に伝えたいのに、うまく言葉にできない」——その作業、手順書に残しませんか?
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サービスの詳細
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こんなお悩みはありませんか?
・人によって作業のやり方がバラバラで、手順をそろえたい
・頭の中や感覚でやっている作業を、きちんと言葉にして残したい
・引き継ぎのために、作業の手順書を用意したい
そんなお悩みを、一緒に解決していきましょう。
【サービス内容】
あなたの作業内容をもとに、分かりやすいマニュアル・手順書を作成します。
作業内容は、次のような形でお預かりできます。
・チャットや文章で、作業のやり方を教えていただく
・すでにあるメモや資料をお送りいただく
・作業をしている画面を録画した動画をお送りいただく
まず「こんな構成でまとめますね」という目次案(構成案)をお見せします。
内容にOKをいただいてから、本格的に作成します。
完成したマニュアルは、あとから編集できる元データと、そのまま使えるPDFの両方でお渡しします。
やりとりはすべてチャットで完結します。オンライン会議(Zoomなど)はありません。
ご自身のペースで、時間を合わせずにやりとりできます。
【2つの形からお選びいただけます】
手順書は、次の2つの形からお選びいただけます。
・文字だけ版:5,000円
文章だけで分かりやすくまとめた、シンプルな手順書です。
・画像つき版:8,000円
写真やイラストを添えて、より直感的に分かるようにした手順書です。
※購入ボタンの価格は「文字だけ版(5,000円)」です。画像つき版をご希望の場合は、差額(3,000円)を追加でお支払いいただく形になりますので、お申し込み時にその旨をお知らせください。
【サンプルをご覧いただけます】
実際にどんな手順書ができるか、サンプルを2種類ご用意しました。
どちらも「親子丼の作り方」を題材に、同じ内容で作っています。
・文字だけ版のサンプル:https://docs.google.com/document/d/1LJ-HRot2qVDQ99NK12hyZ6DDcoXm55idq0OG0pfuVf0/edit?usp=sharing
・画像つき版のサンプル:https://docs.google.com/document/d/17z9eWNU2L8nfcyNnWmqR2O5FsByeGrdbZKp6yR6fOzg/edit?usp=sharing
【こんな方におすすめ】
・チームやスタッフの作業手順を、そろえたい方
・頭の中や感覚でやっている作業を、言葉にして残したい方
・作業を誰かに引き継ぎたい方
・時間を合わせるオンライン会議はせず、チャットで進めたい方
【ご購入からの流れ】
1. チャットでご購入いただき、ご希望の形(文字だけ版/画像つき版)と、作業内容(文章・メモ・資料・画面録画など)をお送りください。
2. 内容を確認し、7日以内に「こんな構成でまとめますね」という目次案をお渡しします。
3. チャットで内容をご確認いただき、OKをお知らせください。
4. OKをいただいてから10日以内に、マニュアルを作成し、元データとPDFの両方をお渡しします。
5. 内容をご確認いただき、必要があれば手直しします。
※上記以外の納期をご希望の場合は、ご相談ください。ご相談のうえで間に合わない場合は、お断りすることもあります。
【お願い・注意事項】
・やりとりはチャットのみで、オンライン会議(Zoomなど)には対応していません。
・お預かりした情報や録画をもとに、分かりやすい手順書の形に整えます。ただし、その作業のやり方そのものが業務的に正しいかどうかは保証できません。
・法律・医療・お金(税金・投資など)に関わる手順書、および人の安全や命に関わる作業(危険な機械の操作手順など)の手順書は、承っておりません。
・キャンセルについて:目次案をお渡しする前は、キャンセルを承ります。目次案をお渡しした後のキャンセルは、料金の40%をいただきます。
・納期の変更は随時ご相談ください。
キャンセル時の注意事項
キャンセルについて:目次案をお渡しする前は、キャンセルを承ります。
目次案をお渡しした後のキャンセルは、料金の40%をいただきます。
スキル
・品質管理エンジニアとして、「お母さんでもできるように」をモットーに、業務用のマニュアル・手順書をExcelで4つ作成した経験があります。
(「お母さんでもできるように」とは、現場や作業を知らない人でも、「これを見てやって」と渡すだけでその通りにできる手順書を作る、という意味です)
・そのうち校正業務や自給部品の窓口対応など、決まったやり方がまだ無い業務を、上司に相談しながら5W1Hに沿って標準化し、手順書にまとめました。
・製造・品質の現場で、感覚でやっている作業を言葉にして手順化することに取り組んできました。
・「正確なだけでなく、読みやすく伝わる形にする」ことを意識してまとめます。
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