訪問看護への転職相談/現役訪問看護師が本音で答えます
- 出品日:2026/07/24
- 更新日:2026/08/09
求人票では分からない収入・オンコール・一人訪問・人間関係・事業所選びを、紹介や転職勧誘なしで整理します。病院から訪問看護へ移るか迷っている方へ。
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サービスの詳細
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「訪問看護に興味はある。でも、実際の働き方が分からなくて一歩を踏み出せない」
そんな看護師さん、看護学生さんの疑問や不安を、現役の訪問看護師が実体験をもとに一緒に整理します。
転職会社や求人紹介のサービスではないため、訪問看護への転職を勧めることが前提ではありません。
・今の職場に残る
・別の病院や施設へ移る
・訪問看護へ進む
などの選択肢を、フラットに比較します。
■こんな方におすすめです
・訪問看護に興味はあるが、自分に向いているか分からない
・一人で訪問し、判断することに不安がある
・オンコールや緊急出動の実際を知りたい
・病院勤務との違いを、きれいごと抜きで聞きたい
・給与、手当、残業、休日の見方を知りたい
・求人票や面接で、何を確認すべきか分からない
・転職会社ではなく、現場で働く看護師の話を聞きたい
・すでに訪問看護で働いており、働き方にモヤモヤしている
■ご相談いただける内容
・訪問看護師の一日の流れ
・訪問件数、移動、記録、連携業務の実際
・一人訪問で求められる判断と相談の仕方
・オンコール、電話当番、緊急出動の負担
・病院看護と訪問看護の違い
・給与、各種手当、固定残業代など求人票の見方
・休みやすさ、直行直帰、訪問調整の自由度
・働きやすい事業所を見分けるための質問
・訪問看護に向いている人、つらくなりやすい人
・今の職場に残るか、転職するかの考え方
良い部分だけでなく、責任の重さ、運転や移動、オンコールの負担、事業所による働き方の違いなども率直にお伝えします。
■相談後に目指す状態
・自分が何に不安を感じているか整理できる
・訪問看護に進むかどうかの判断材料が増える
・求人票や面接で確認すべき項目が分かる
・次に取る行動を1〜3個に絞れる
■サービス内容
時間:オンライン45分程度
方法:リベシティのオンラインスペースなど
顔出し:なしでも大丈夫です
料金:3,000円
事前に、次の3点を簡単にお知らせください。
1.現在の勤務領域(例:病院、施設、訪問看護など)とおおよその看護師経験年数
2.訪問看護について気になっていること
3.相談後に整理したいこと、分かるようになりたいこと
相談内容がうまくまとまっていなくても問題ありません。
当日はお話を伺いながら、疑問や不安を一緒に整理します(^^)
■ご利用の流れ
1.お申し込み
2.DMで相談内容と日時を確認
3.オンラインで45分程度相談
4.相談内容と、次に確認することを簡単にまとめてお伝え
5.取引完了
■注意事項
・求人紹介、職業紹介、転職先のあっせんは行っておりません
・転職や収入アップなどの結果を保証するサービスではありません
・個別の利用者さんに関する診断、治療方針、緊急性の判断は行いません
・利用者さんへの関わり方については、個人が特定されない範囲で、一般的な看護の視点から一緒に考えることができます
・勤務先や利用者さんが特定できる情報は伏せてご相談ください
・相談内容を許可なく第三者へ公開することはありません
「訪問看護が気になるけれど、自分にできるか分からない」
そのような段階で大丈夫です。
転職するかどうかを決める前に、現場の実際を知り、ご自身に合う働き方を一緒に整理しましょう。
少しでもお力になれたらうれしいです。
キャンセル時の注意事項
■キャンセル・日程変更について
・キャンセルや日程変更をご希望の場合は、分かった時点で早めにご連絡ください。
・相談日の前日までにご連絡いただいた場合は、キャンセルまたは日程変更に対応いたします。
・当日の体調不良や急な仕事、ご家庭の事情など、やむを得ない場合は日程変更で対応いたしますので、まずはDMでご連絡ください。
・連絡なく相談時間を過ぎた場合は、無断キャンセルとして扱い、返金できない場合があります。
・開始時刻に遅れる場合は、分かった時点でご連絡ください。次の予定との兼ね合いにより、相談時間を延長できない場合があります。
・出品者側の都合で相談を実施できなくなった場合は、別日への変更またはキャンセル・返金で対応いたします。
・返金の可否や手続きについては、リベシティスキルマーケットの利用規約およびシステムの規定に従います。
スキル
■私について
看護師として15年以上勤め、病院勤務、行政での保健師、訪問看護を経験しています。
訪問看護事業所の立ち上げ準備や運営支援に関わった経験もあり、現在はスタッフとして、日々の訪問、医療処置、家族支援、終末期支援、小児、障害、多職種連携、オンコール対応などに携わっています。
訪問看護には、利用者さんと一対一で向き合える魅力があります。
一方で、一人で判断する責任、移動や記録、オンコールなどの負担もあり、事業所の体制によって働きやすさが大きく変わります。
実際に現場で働いている立場から、良い面だけに偏らずお話しします。
気兼ねなく、お声がけください。
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