AIで作ったアプリを「ちゃんと使えるサービス」にします。
- 出品日:2026/07/20
ChatGPTやClaude、Cursorでアプリは作れた。 でも… * どこで公開するの? * 更新はどうやるの? * 本当にこのまま使って大丈夫? 毎日安心して使えるサービスにするため支援します
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 14日
- 無料修正回数
- 回
現役で某ビッグテックにて、企業向けの技術支援を行っています。
GitHubを活用した開発環境の整備、Azureなどのクラウドを利用したアプリケーションの構築・運用、AIアプリケーションの設計など、日々「作ること」だけでなく「使い続けられる仕組みづくり」を支援しています。
このサービスでご支援すること
AIの進化によって、ChatGPT、Claude、Cursorなどを使えば、個人でも短時間でアプリを作れる時代になりました。
しかし、本当に難しいのはその先です。
「作れた」ことと、「安心して使い続けられるサービス」になることの間には、大きな壁があります。
例えば、
* ソースコードを安全に管理する
* 更新しても壊れない仕組みを作る
* ボタン一つでアプリを公開できるようにする
* 独自ドメインで公開する
* 将来も保守しやすい構成にする
* 「自分しか触れない状態」をなくす
こうした仕組みが整って初めて、アプリは「プロトタイプ」から「サービス」へと成長します。
私は、この “Vibe Codingの次” を一緒に進めるお手伝いをします。
こんな方におすすめです
* AIでアプリを作ったけれど、このまま公開していいのか不安
* GitHubを使い始めたものの、管理方法に自信がない
* Render、Azure、Cloudflare、Vercelなど、どこで公開すればよいか迷っている
* 更新のたびに手作業になってしまっている
* 長く運用できるサービスとして育てたい
ご支援の流れ(約2週間)
① 現状のヒアリング
現在のアプリや目的を確認し、何を優先すべきか整理します。
② アーキテクチャの設計
アプリの規模や用途に合わせて、GitHub・クラウド・公開方法などの全体構成を一緒に考えます。
③ 公開・運用環境の構築支援
GitHubへのコード管理、アプリケーションのデプロイ、公開環境の整備などをサポートします。
④ 運用できる状態まで伴走
更新方法や障害時の対応手順などを整理し、今後も安心して運用できる状態を一緒に作ります。
このサービスで目指すゴール
私がお伝えしたいのは、GitHubやAzureの使い方そのものではありません。
企業では当たり前に行われている「安心して公開し、継続的に改善し、長く運用するための考え方」を、個人開発でも実践できる形に落とし込むことです。
せっかくAIで作ったアプリを、プロトタイプのまま終わらせるのではなく、「使い続けられるサービス」に育てていきましょう。
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まずは「これって運用できますか?」というレベルのご相談だけでも大歓迎です。
無理にサービスをおすすめすることはありません。
一緒に最適な方法を考えられればと思います。
スキル
私は普段、大企業の開発チームがAIやクラウドを活用してサービスを安全に運用するための支援をしています。その経験を、個人開発や小規模チームでも実践できる形にして提供します。
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