社内のAI活用担当者を育てます|ClaudeCode法人研修
- 出品日:2026/07/15
機能追加まで自分でできるシステム担当者を育てる、全8回の法人研修です。ペースは週1回を標準に、御社の都合に合わせて選べます(最短約1ヶ月〜)。ゴールは企画→実装→リリースの完走です。
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サービスの詳細
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お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
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- 無料修正回数
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サービスをご覧いただきありがとうございます。のぐと申します。
「自走させるシステム開発&AI研修」を掲げて、AI(Claude Code)での社内システム開発と、エンジニア・AI活用担当者の育成をしています。自分自身、いまも毎日のようにClaude Codeで開発しています。
このサービスは、機能追加まで自分でできるシステム担当者を育てる、全8回の法人研修です。
■ こんな会社・担当者の方へ
・これから社内のシステム化を進めたいので、まず人を育てたい
・社内にシステムやツールはあるが、手を入れられる人がいない(作った人が辞めた・外注先に都度お金を払っている)
・Claude Codeを触ってみたが、業務に使うのは怖い
・担当者を育てたいが、何をどの順で教えればいいか分からない
■ 進め方(90分×8回+回間の実践課題。ペースは選べます)
1. まず動かす:自分の指示でシステムが変わる体験と、その種明かし(仕組みの理解)
2. 教材になる小さな業務システムを、ご自身の手で立ち上げる+CLAUDE.md(AIへの指示書)を書く
3. 要件を言葉にする練習(「ほしい機能」を仕様の形に書く)
4. 機能追加を実装する(伴走つき)
5. エラーと直し方(症状の切り分け・調査の頼み方・安全な戻し方)
6. 機能追加を実装する(今度は一人で)
7. 動作確認→リリース→社内への告知まで一人で回す
8. 卒業制作:新機能を企画→実装→リリースまで完走+これだけは押さえるセキュリティ
教材は、研修の中で受講者自身が作る小さな業務システムです。題材は実際の業務の困りごとから選ぶので(例:手作業の集計の自動化、簡単な管理表アプリ)、研修の成果がそのまま会社の資産になります。そして、ゼロから自分で作ったシステムなら、直すことも怖くありません。
■ この研修で一番大事にしていること
AIへの指示書(CLAUDE.md)を自分で書き、育てられるようになることです。
業務は変わり続けます。「請求書のルールが変わった」を自分で指示書に反映できるようになると、システムは使い込むほど賢く直せるようになります。そこまでいけば、外部に頼まなくても、自社でシステムを育てていけます。
■ 料金
・全8回で30万円+税(セッション8回+回間課題のフィードバック+期間中のチャット質問対応・録画込み)
・研修として完結させるには全8回が必要なので、回数券ではなくパッケージでのご提供です
・ペースは御社の都合で選べます:週1回(標準・約2ヶ月)/週2回(最短・約1ヶ月※回間課題の時間が取れる方向け)/隔週(約4ヶ月)。完走期限は初回から6ヶ月です
・お支払いは一括または2分割です
■ 前提条件
・普段PCで仕事をしている方なら、エンジニア経験は不要です
・研修で使うアカウント(GitHub / Anthropic)の作成にご協力ください(手順はこちらでリードします)
■ お支払い
・銀行振込/リベポイント(一括または2分割)
まずは無料相談(30分)で、業務の困りごと(教材の題材候補)と現在地をお聞かせください。
全8回でどこまで行けるか、どのペースで進めるかをすり合わせてから、スタートを決めていただけます。
キャンセル時の注意事項
無料相談の段階では、いつでもキャンセル可能です。
研修開始後のキャンセルは、実施済みの回数分(1回あたり37,500円+税)で精算し、残額をご返金します。
スキル
【実績】
・法人6社・30名以上のエンジニアを未経験から育成
・大学受験塾の講師向け業務システム(生徒ごとの長期学習計画の作成を自動化):約1.6万行、設計から最初のリリースまで約3週間、自分1人+AIで開発
・自社の診断Webサービス:実質2日(実働約4時間)でMVPを構築・公開
・エンジニアとして業務システム開発に5年以上従事。現在もほぼ毎日、AI(Claude Code)で開発しています
【言語・フレームワーク】
Java/Python/SQL/JavaScript
SpringBoot/Django/React/Node.js
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