現役理科大生による数学の本質
- 出品日:2026/05/26
「公式暗記では終わらない。本質理解で“考える力”を伸ばす数学塾。」
- いいね
- -
- やりとり中
- 0人
サービスの詳細
- 無料修正回数
- 回
どうもこんにちは、このページをご覧いただきありがとうございます。
「数学が苦手な人へ」
✔ 解法が思いつかない
✔ 問題を見ると止まる
✔ 解説を読んでも再現できない
そんな人向けに、
「数学を体系化して考える方法」
を教えています。
〜〜経歴〜〜
私は高校3年間野球部に所属しており全く勉強してませんでした。軽く自慢すると全科目300位/360位を叩き出しました。そして高校3年の夏受けた模試の数学の偏差値は20〜30、秋の模試で0点(ガチです)を叩き出しました。そこで塾の言われたように講座を取り、全く成績が伸びずに浪人……そこで私は、「ただ勉強する」のではなく、 “目標から逆算して勉強する”必要があると気づきました。
そこで浪人期は映像授業が取れる塾にし、参考書と映像授業で目標の大学から何が必要かを逆算し“自分で”計画を立てて行ったところ
⭐️偏差値20〜30 → 65〜70、早稲田模試で学部内6位、東京理科大学本番160/200⭐️
(理科大学の点数は自己採点です)
を取り東京理科大学に進学することになりました。
~~私の強み~~
私が皆様に教えるのは
「数学の体系化の仕方」
です。なんか聞いたことはあるけどこれの何がすごいの?と思う方もいるでしょう。これができるようになると、
「何をすればいいかわからない」
という状態が減り、
難関大の数学にも対応しやすくなります。
体系化ができてる人とできてない人の一例をあげると、
例えば数学が苦手な人は、
「とりあえず手を動かす」
「どの解法を使えばいいかわからない」
「見たことある問題しか解けない」
という状態になりがちです。
しかし数学ができる人は違います。
問題を見た瞬間に、
・これは場合分け系か?
・対称性は使えないか?
・文字を置換できないか?
・図形的に見るべきか?
・次数を下げられないか?
というように、
“使えそうな解法の候補”を複数同時に考えています。
つまり、
「解法を暗記している」のではなく、
『どんな問題にどの考え方を使うか』
が頭の中で整理されているのです。
これが私の言う「体系化」です。
私はこの
“数学ができる人の頭の中”
を言語化して教えます。
体系化ができるようになると、
・初見問題でも手が止まりにくくなる
・解説を「理解」できるようになる
・解法暗記に頼らなくなる
・問題同士の共通点が見える
・復習効率が上がる
ようになります。
実際、私自身も昔は
「解法を覚えても次の問題で使えない」
状態でした。
しかし体系化を意識してからは、
「この問題はあの問題と同じ発想だ」
と繋がるようになり、
数学の伸び方が大きく変わりました。
「なるほど……でもそんな簡単にできるようにならないでしょ」
と思う方もいるかもしれません。
ですが、私はむしろ
「数学ができなかった側」
の人間です。
だからこそ、
・どこで詰まるのか
・なぜ解説を読んでも再現できないのか
・なぜ頑張っても伸びないのか
が痛いほどわかります。
実際、昔の私は
解法を覚えても使えず、
問題を見るたびに止まっていました。
ですが、
「問題ごとの解法暗記」
ではなく、
「なぜその解法を使うのか」
「どんな問題で使えるのか」
を整理して考えるようになってから、
数学の見え方が大きく変わりました。
数学は才能だけの科目ではありません。
正しい考え方を知り、
頭の中を整理できれば、
今まで解けなかった問題にも手が出るようになります。
私はその
“数学ができる人の思考”
をできる限りわかりやすく言語化して伝えます。
また、受講後も
「ここが分からない」
「この問題でどう考えるの?」
など疑問が出てくると思うので、
DMでの質問対応も無料で行っています。
本気で数学を変えたい人は、
ぜひ一緒に頑張りましょう。
質問コメント
コメントはありません