古物商許可申請は行政書士の代書屋たかちゃんにおまかせください
- 出品日:2023/12/07
- 更新日:2025/05/10
せどりを始めようと思っているorすでに始めている皆さん、その自由への道の第一歩を、あなたの街(リベシティ)の法律家、代書屋たかちゃんにお手伝いさせてください。古物商許可証交付保証つき!
- いいね
- 4
- やりとり中
- 1人
- /残り2枠
サービスの詳細
-
お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
- 70日
- 無料修正回数
- 無制限
古物商許可申請代行サービス内容
※※※※※※※※※~サービス内容※※※※※※※※
①申請書類一式の作成(申請書・誓約書・略歴書など)
委任を受けて作成できる書類は全て当事務所で作成いたします。
(管轄警察署からの指示で場合によって必要になる書類で尚且つご依頼人様本人しか用意できない書類についてはご依頼人様にお願いする事があります)
例)作業場内の見取り図や賃貸借契約書など。
②必要書類の収集
みなさんの代わりに役所で申請に必要な書類を取得します。
③警察署担当窓口との交渉・連絡のやり取り
古物商許可申請の窓口は、お住いの地域を管轄している警察署です。
古物の許可申請は都道府県によって(または同じ都道府県内でも管轄警察署によって)提出書類や、許可をだす条件が違います。この『③警察担当窓口との交渉』とは、申請人の現況を警察へ伝え、許可が出せるかどうかお伺いをたてたり、必要な提出書類を聞いたり、もし今のままでは許可が出せないといった場合、許可を出してくれる条件を聞いたり、ときには許可を出してもらえるように交渉したりします。
④URLの使用権限疎明資料取得のサポート
『URLの使用権限疎明資料』とは、ネットを使って商品を販売する場合、使っている自身のホームページやプラットホーム(メルカリやアマゾンのマイページ)が、自分の物であることを証明する資料になります。
この資料も管轄警察署によってマチマチで、代表的なものはありますが、全国的基準でこれ!というものはありません。この資料の確認と、もし取得できない場合の警察窓口への交渉なども料金に含みます。
※通常、URLの使用権限疎明資料については別料金としている行政書士事務所様も多いですが、せどりする場合は、ネットでの販売は不可欠であるとの考えから、オプションではなく通常料金に含めました。
なお、ULRの使用権限疎明資料は、ネット販売をする場合でも管轄警察署によっては不要である場合もあるので、その場合は通常料金29,800円から3,000円お値引きいたします。
①~④のサービスを29,800円にて承ります。書類をやりとりする郵便代や電話代など全て含んだ料金です。
このほかに警察窓口へ支払う印紙代19,000円が必要になります。
※~ご依頼から許可証取得までの大まかな流れ~※
①このページの『依頼画面へ』からご依頼ください
↓
②ご依頼の通知をいただきましたら、こちらからDMにてご連絡いたします。その後は
DM・LINE・電話・リベシティ内のoViceなど、できるだけお客様の希望される通信手段で、サービスのご説明やヒアリングをさせていただきます。
お客様にサービスの内容についてご説明し、ご納得いただけましたら『ご依頼の受任』となります。
↓
③お客様のご住所宛てに申込セットをお送りさせていただきますので、指定された欄にご記入いただき、同封のレターパックに入れてポストへ投函してください。
(必要書類によっては、郵送でのやり取りが1往復増える場合もあります)
↓
④返信いただきました書類の内容を精査し、当事務所で申請が可能であると判断した場合、所定の方法(楽天銀行口座・PayPay・ゆうちょ口座)にて報酬をお支払いいただきます。
↓
⑤当事務所で必要書類を取得し、申請書類を完成させます。
↓
⑥完成した申請書類一式をお送りいたしますので、管轄警察署へ提出してください。
提出代行オプション【※1】をご希望のお客様につきましては、私が責任をもって管轄警察署へ提出させていただきます。
↓
⑦許可が下りましたら連絡がきますので警察署へ出向き受取ってください。受取代行オプション【※1】をご利用の場合は、私がうけとり、ご自宅に郵送いたします。
【※1】申請書類の提出代行・許可証の受取代行(オプション料金)
(福島市の当事務所から半径約30キロ圏内ならば、提出も受取も交通費、日当ともに無料で承ります‼)
許可申請書の提出・許可証の受取は直接警察署に行く必要があります。これは平日昼間に行かなければならないので、許可申請、受取りが代理人でも可能な警察署であれば、私が代理で申請書の提出、許可証の受取りをオプション料金にて承っております。
〇申請書の提出、受取代行についてのオプション料金としては交通費+日当になります。
交通費は福島県の福島駅から届出警察署のある地域の最寄り駅までの実費です。
(例)東京都ならば新幹線代往復分+JR線や地下鉄などの利用料金分+日当
日当は当事務所規定で一律20,000円となりますが、リベシティスキルマーケットからのご依頼のお客様については、サービスとして日当を7,000円とさせていただきます(←行政書士の日当としては激安です)。
なお、提出代行は1日で日帰りできる距離を想定しておりますので、範囲としましては南は関東圏、北は青森・岩手・秋田あたりまでとさせてください。
※※※※※※~許可証交付の保証について※※※※※※
当サービスは古物商許可証の交付を保証いたします。保証のタイミングは、お客様の現況をヒアリングし、許可証交付が可能であると当事務所が判断し、お客様から所定の料金をいただいた後になります(上記~ご依頼から許可証取得までの流れ~④のところですね)。お客様からのヒアリング事項に偽りがなく、適法に申請し、万が一申請が却下されました場合は、お支払いいただいた報酬料金全額をお返しいたします(振込手数料が発生する場合はお客様負担とさせていただいております)。
なお警察窓口へ支払う印紙代19,000円は不許可でも返却されないので印紙代についての返却はできません。
※※※当サービスは『せどらーさん特化型』です※※※
この許可申請代行のサービスは、せどりをする方に合わせたプランになっております。具体的には、代表者と管理者は同一人物で1名のみ、店舗は1店舗のみでせどりをする又はしている(せどりをしている方はだいたいこの形態だと思います)方に合致したプランにすることによって、料金をおさえております。
万が一代表者や管理者、店舗が複数である中・大規模の古物商許可をご希望の方はDMにてご相談ください。
※行政書士たかちゃんの『老婆心ながらひとこと…』※
古物商が必要なせどりは、始めた時から古物商許可を受けるまで、厳密にいうと違法状態です。
それによっていきなり逮捕されることはまずないとは思いますが、せどりを継続できると判断したら早めに古物商許可申請することをおススメします。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
以上、みんなで自由を手にいれましょう!ご依頼お待ちしております。
キャンセル時の注意事項
料金(報酬)受領後の返金はできません。
尚、万が一、申請した後で許可が下りなかった場合は、申請代行報酬29,800円は全額お返しいたします。
※警察窓口へ支払う申請手数料の印紙代19,000円は申請が却下されても返却されないので、こちらは返却できません。
スキル
行政書士はご本人様からの依頼を受け、報酬を得て、古物商許可申請についての相談や助言、関係機関との連絡・調整、書類収集、および書類作成等の手続きにかかる行為を代行できる国家資格者です。
安全、的確に古物商許可を取得したい場合には是非、あなたの街(リベシティ)の法律家、行政書士の代書屋たかちゃんにお任せください。
日本行政書士連合会登録番号:19051027
質問コメント
コメントはありません