ギター、ベースのネックリシェイプ承ります👍

  • 出品日:2023/06/04

ご自身の理想のネックグリップで楽器を弾いてみませんか⁉ ギター工場18年勤務、木材研磨一筋の経験を活かし、ネックをリシェイプしてギターベースを弾きやすくします💪✨

いいね
-
やりとり中
0
/残り1

トラブル時の補償について

サービスの詳細

お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
7

閲覧頂きありがとうございます‼
ネックはギターベースを弾く際に絶対に触れる場所で、僅かな凹凸でもプレイヤーが感じ取れるデリケートな部分です。長年弾き続け、塗装が剥げてきたり、立てかけておいたら楽器が倒れてグリップ部分に打痕がついちゃったり…😭

解決の手段として、グリップをリシェイプしませんか⁈

「もう少し薄いネックだったらな…」
「ここのヘコミ、気になって仕方ない!」
などのお悩みの方の助力になれれば幸いです。
気軽にご遠慮なくDM等でご相談下さい。ギターベースのネックについての雑談だけでも大丈夫です!

<ネックリシェイプとは>
依頼主様のギターベースのネックグリップの塗装を剥ぎ、指定の形状まで木を削り整形をし、磨き上げる作業です。元の形状を極力維持しつつ、手触りのみを変えたいときも有効な手段でもあります。

整形、研磨後はワトコオイルかエキゾチックオイルジェルにてオイルフィニッシュを施します。サンディングシーラーやトップコートを行わないことにより施工時間の短縮、木の質感を最大限感じられ、塗膜による指定形状との誤差を極力ゼロに近づけることができます。
外注でラッカー、ウレタン仕上げも可能です。ご相談ください。


注意‼‼
・グリップのみの施工なので見た目に統一感が出なくなってしまいます。(色、艶感、触感が異なってしまう)
画像を参照ください。
・木を削る行為なので楽器購入時の形状に戻ることは絶対にありません。削った木は戻ってくることもありません。
僅かでも寸法的に確実に薄く細くなります。
・生音も自身の体感では変わりました。弦の振動を伝える木の体積が小さくなるのが要因かと推測してます。
相対的にに弦から音が出ていると感じるようになったので、より輪郭がハッキリしたと思います。(自身のギターのネックをリシェイプして感じたことです)

<ご依頼から納品までのおおよその流れ(オイルフィニッシュの場合)>
zoom等でのやり取り後、ご依頼頂ける場合は依頼品をこちらへの発送をお願いいたします。
・依頼主様へ依頼品受け取り報告、現物チェック作業内容の確認、からパーツ外し等の作業段取り(1D)
・整形、研磨(1D)
・形状最終確認、微調整後に1回目のオイル塗布(1D)
・毛羽立ちをとってから2回目のオイル塗布(1D)
・オイル乾燥確認後、パーツを戻して元の状態に戻す(1D)
・発送
・納品、確認後にご入金お願いいたします。

という流れを想定しています。

<支払方法>
paypayにてお願いいたします。

掲載されている料金はオイルフィニッシュの施工料金です。

*依頼品の往復運送料は依頼主様のご負担になります。予めご了承ください。*




続きを読む 閉じる

質問コメント

※コメントするには会員登録が必要です

コメントはありません

送信中...
送信中...
価格の目安
5,000