理系の人の副業の相談(商品設計、販売)に乗ります
- 出品日:2023/05/11
副業を始める上で「どうしても商品が作れない」、もしくは「商品を作ったが売れない」という方の相談に乗ります。 副業で、出版関連のビジネスを年間売上500万円までに育てた蔵本が担当します。
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5/11日の学長の動画
第131回【即効性アリ】できるだけ早く稼ぎたい人に捧げる究極アドバイス【稼ぐ 実践編】
をご覧になられたでしょうか?
この動画を見て、取りあえず売ってみるために、「どうしても商品が作れない」、もしくは「商品を作り、並べたものの、売れない」という方の相談に乗ります。
今回は私が共感しやすいので、理系の人限定とします。
Zoomで1時間、3000円で承ります。
キャリアに役立つ下記の本2冊(計3190円相当)をプレゼント(送料も負担します)するので、実質無料以下です。
・誰でもできるのに9割の人が気づいていない、お金の生み出し方
https://amzn.to/3VWzR72
・「君しかいない!」と言われる人になる
https://amzn.to/3nO1ORN
蔵本がどんな人間かといえば……。
私は15年前、技術のことしか知らない半導体エンジニアでした。
ただ、ある時、ふとしたことをきっかけに「出版」に興味をもちます。
そこで、自分の「数学」が売り物になると知ったのです。
それもいわゆる学校の数学ではありません。
「自分が仕事の中で使っている、生の数学」です。
そこに気づいた私は、処女作である
『学校では教えてくれない!これ1冊で高校数学のホントの使い方がわかる本』
の出版にこぎつけます。
そして、その本は重版(出版と同時に印刷した本が完売し、追加印刷すること)を繰り返し、7回もの重版を実現できました。世の中で出版される本の中、1回でも重版される割合は2割程度と言われています。
その成功体験の中で、私は出版ビジネスの面白さを知ります。
だから、自分も副業として出版に関わる仕事をしたいと思ったのです。
いくつもライティングの塾に通い勉強します。
もう、技術的には十分になりました。
しかし、使ってくれるお客様は見つかりません……。
「この人生では出版に関わることは難しいのかな。
生まれ変わったら、新卒で編集者になろう」
そんなことを考えていました。
しかし、それから3年、私は出版関連の副業で年間500万円以上を売り上げるまでに成長しました。念願の出版関連の仕事をしながら、好きなエンジニアの仕事も続けています。
そんな私が最初の商品をどうやって作ったか、お客様をどうやって見つけたか、体験談を織り交ぜながらあなたへのアドバイスをします。
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