もしもの備えは大丈夫? 〜消防士による家庭防災相談〜

  • 出品日:2023/04/28

地震大国と呼ばれる日本ですが、皆さんは地震や津波が起こった時の対策はできているでしょうか? 現役消防士が皆さんのご相談に乗ります!

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3日に1日は勤務となっており、返信が遅れることがありますのでご了承ください💦
早めのレスポンスを心掛けております💡

トラブル時の補償について

サービスの詳細

お届け目安
作業開始からサービス提供が完了するまでの目安です
5
無料修正回数
無制限

こんにちは、雪国で消防士をしていますべっちと申します!
防災について興味を持っていただきありがとうございます✨


『ハザードマップってなに?』
『地震、津波が起きたときの行動は?』
『非常持ち出し袋って何を入れればいいの?』

という、ちょっとした悩みから

『最近話題の南海トラフ地震ってなに?』
『どこの地域が危ないの?』

など、少し踏み込んだ内容までお答えします💡


🔸ご依頼の流れ

①ヒアリング
ダイレクトメール、チャットワーク等で質問、相談事項の聞き取りをいたします。
文章にするのが難しいという方は音声通話での事前相談も可能です!

②相談日時の予定合わせ
当日はzoom等通話アプリでのご相談予定ですが、回答だけさっと知りたい、相談の時間が取れないという方は文面のみでのやりとりも承ります💡

③zoom、その他通話アプリでの相談
時間は設定しておりませんので、時間の許す限りご相談に乗ります!

④お支払い
銀行振込、PayPay等、③のときにご相談させていただきます。

公務員なのにお金を受け取ってもいいのか?という疑問もあると思います。堅苦しい内容ですが、私の身を守る意味もありますので下記の内容をご一読ください💦

✅公務員の副業について
地方公務員38条に営利企業への従事等制限というものがあり、簡単に言いますと営利目的で兼業してはいけない、自営業を営んではいけないというものです。

では公務員は他で働いてお金を受け取ってはいけないのかといいますと、そうではありません。

今回の私を例に挙げますと、営利目的ではない講師や社会貢献活動という形でなら、常識的な範囲内で謝礼金を受け取ってもいい、となっております。

最後に職場への報告と謝礼金額についてです。
人事院からは国公法第104条で①労働の対価として報酬を得ること、②定期的又は継続的に従事することの2点を満たすと報告が必要となっていますが、今回スキルマーケットに出させていただいたもののように、仕事に従事せず、また単発で行うもので5000円以下のものは兼業に該当しないと明記されています。

以上のことから社会貢献の一環として活動し、謝礼金を受け取る。ということでご相談に乗らせていただきます。


最近では『北海道胆振東部地震』や『熊本地震』など震災が頻発しているため、自分自身を守る力が必要になります。
一人で考えるのはなかなか難しいですよね…
私がサポート致しますので、和やかに、会話をしながら一緒に疑問、不安を解消していきましょう!

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